インストラクター

国内トップクラスの実力を持つ「ジャパン・ジャグリング・スクール」の講師陣があなたの上達をサポートします。

Master Instructor
Mal
まる

得意道具:ボール, リング

2004年生まれ。8歳の頃に見た大道芸に感動し、独学でジャグリングを始める。高校時代には、ジャグリング技術の研鑽のみならず、バレエ、ジャズ、モダンなど様々なジャンルのダンス経験を積む。そこで培った身体表現を融合させた美しいジャグリングは、唯一無二の魅力を持つ。2023年には「第13回 日本高校生ジャグリング大会(JSJF)」において第3位を獲得するなど、ジャグリング界も注目する若手のトップジャグラーである。

Master Instructor
Akira Watanabe
渡辺あきら

得意道具:クラブ, バウンスボール

京都大学理学部卒業。ジャグリングサークル「Juggling Donuts」を設立。大学在学中にジャグリングと出会い、池田洋介とのコンビ結成をきっかけにパフォーマンス活動を始める。スタイリッシュなジャグリングと爽やかな笑顔を武器に、イベントから舞台公演、ジャグリング指導など様々なシーンで幅広く活動中のプロパフォーマー。

Assistant Instructor
Yuki / Takahashi Brothers
ユキ(高橋ブラザーズ)

得意道具:クラブ

テーブルマジックからイリュージョン、ジャグリングまで、幅広いジャンルを得意とするマルチなパフォーマー。弟のヒロと共に、日本唯一の双子マジシャンユニット「高橋ブラザーズ」としても活動しており、双子ならではの息がぴったり合った華やかなショーが魅力。企業パーティーやブライダルイベント、著名テレビ番組への出演の他、マレーシアのマジックレストランで3年間のレギュラー出演経験を持つなど、国内外の様々な場面で驚きの渦を巻き起こしている。その豊富な経験をベースにした確かな技術と優しい雰囲気から作り出されるパフォーマンスは必見である。

Assistant Instructor
Hiro / Takahashi Brothers
ヒロ(高橋ブラザーズ)

得意道具:クラブ

テーブルマジックからイリュージョン、ジャグリングまで、幅広いジャンルを得意とするマルチなパフォーマー。兄のユキと共に、日本唯一の双子マジシャンユニット「高橋ブラザーズ」としても活動しており、双子ならではの息がぴったり合った華やかなショーが魅力。企業パーティーやブライダルイベント、著名テレビ番組への出演の他、マレーシアのマジックレストランで3年間のレギュラー出演経験を持つなど、国内外の様々な場面で驚きの渦を巻き起こしている。その豊富な経験をベースにした確かな技術と優しい雰囲気から作り出されるパフォーマンスは必見である。

Master Instructor
Naoto Miyata
宮田直人

得意道具:デビルスティック, ハット

演劇を経て大学よりジャグリングを始める。
スティック系ジャグリングの大会 “FantaStick” にて優勝・準優勝を経験。2012年には日本最大のジャグリングの大会 “JJF チャンピオンシップ” にてファイナリストとなる。自身が代表を務める団体「ジャグリング・ユニット・フラトレス」では、脚本・演出を担当し、ジャグリングを舞台美術として利用した新たなジャンルの作品を創作している。

Master Instructor
Taiki Ishimizu
石水タヰキ

得意道具:ディアボロ

12歳の頃、大道芸を見たことをきっかけにジャグリングを始め、その奥深い魅力の虜になる。数あるジャグリングの技の中でも、コマを糸で操る「ディアボロ」を最も得意とする。ダイナミックさとオリジナリティの高さを武器とするその技術は名実ともに国内トップクラスであり、日本最大のジャグリング大会「Japan Juggling Festival 2022 チャンピオンシップ」男子部門準優勝や「第十回 全日本ディアボロ選手権大会」男子個人総合部門1位など、数々の賞歴を誇る。4つのディアボロを同時に低い軌道で回転させて操る高度なジャグリング技術「4ディアボロロウ」日本記録保持者。

Assistant Instructor
Sora Yamasaki
やまさきそら

得意道具:クリスタルボール

2001年生まれ。10歳の時にマジックと出会い、その不思議さに惹かれて独学で学ぶ。社会に出てからもその熱が冷めることはなく、プロマジシャンになることを決意。目の前30センチで魅せるクロースアップマジックを最も得意とし、まだ浅いキャリアながらその繊細で熟達したテクニックは高い評価を獲得している。眉目秀麗なルックスと確かな技術で急成長を続ける、最注目の若手マジシャンである。

Master Instructor
Akira Fukagawa
深河あきら

得意道具:ディアボロ

アクロバティックな身体表現を取り入れたディアボロの演技を得意とする。2012年アメリカで行われたジャグリング世界大会(IJA)でファイナリストになる他、2016年にフランス・パリにて開催されたサーカスの世界大会「Cirque De Demain(シルク・ドゥ・ドゥマン)」では、史上2人目の日本人ディアボロパフォーマーとして決勝に進出し、審査員特別賞を受賞。その他、アメリカやドイツ、台湾、トルコなど、世界各地で精力的にパフォーマンスを行う。シルク・ドゥ・ソレイユ登録パフォーマー。4ディアボロハイトス公式日本記録保持。

Master Instructor
Shingo Sakata
酒田しんご

得意道具:ボール

7ボールジャグリング公式日本記録保持。10歳から独学でジャグリングを学び、立命館大学卒業後、プロジャグラーとしてのキャリアをスタート。国内外のラグジュアリーホテルやデパート、企業パーティー等を中心にジャグリングショーを行う。京都にてロングラン5000回公演を突破したノンバーバルシアター『ギア-GEAR-』レギュラーキャスト。